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刊行物「朱」

当社では昭和42年より機関誌「朱」を発行いたしております。
内容は「稲荷」に関する論文・随想などとなっております。

刊行物「朱」10号

近世和歌雑考 久松 潜一
天阿上人と稲荷神道 小島 鉦作
お田植祭 短歌 前川 佐美雄
前川 緑
御田  俳句 山口 誓子
山口 波津子
ウカノミタマ再考 肥後 和男
稲荷と平家物語 赤松 俊秀
金棯豊韻図 口絵 棟方 志功
ここにも赤い鳥居が 柴田 実
日本新頌 詩 樋口 大學
お稲荷さんの思いで 坂本 太郎
赤い鳥居 安田 青風
満州で迎えた終戦と稲荷明神 森 克己
みのり 国分 綾子
九郎助稲荷の講中 鴇田島 一二郎
科学技術と宗教 森 政弘
京都と稲荷社
―御霊会としての稲荷祭―
林屋 辰三郎
名乗りの源流 上田 正昭
「好去好来」 宮司対談 滝川 政次郎
守屋 光春
稲の文化史 樋口 清之
田中の神と四の大神 出雲路 敬和
稲荷信仰序説(二) イナリ信仰覚書・7 近藤 喜博
「しるしの杉」の原像 山上 伊豆母
稲荷山吟行十三首 短歌 中河 与一ほか
稲荷山の経塚 三宅 敏之
東丸の国学校創立の啓文 羽倉 敬尚
稲荷大社拝殿軒下の鉄造十二宮の吊り灯篭 田中 重久
稲荷のうた 詩 臼井 喜之介
古式の祭具を残した稲荷神社の冬祭 井上 頼寿
信仰と未信仰 森田 峠
お稲荷さんと私 中村 扇雀

刊行物「朱」9号

京都市内の稲荷神社の氏子区域 岩橋 小弥太
初詣の稲荷山 俳句 虚子 選
稲荷の川柳 麻生 磯次
九郎助稲荷とその氏子 滝川 政次郎
火華旺韻図 口絵 棟方 志功
初午詣 俳句 増田 手古奈
雨の朱の宮 短歌 鴇田島 一二郎
氏神としての稲荷社 原田 敏明
稲荷山の秋 いなりにちなむ謡曲四題 岡本 吉二郎
落語のお稲荷さん 宇井 無愁
稲荷の神と歌 安田 章生
「好去好来」 宮司対談 山口 誓
守屋 光春
稲荷信仰序説(一)イナリ信仰覚書・6 近藤 喜博
初午献句 手古奈 選
水草の花 桑原 専渓
俳句に見る稲荷大社祭事(承前) 高桑 義生
食物の主宰・生産産業守護の大神 植木 直一郎
荷田東丸の学統(下) 羽倉 敬尚
お稲荷さんと狐 臼井 喜之介
伏見詣 大内 青圃
初旅の伏見・桃山 渡辺 保
真言宗寺院に於ける稲荷信仰 味岡 良戒
お稲荷さんの思い出 楳茂都 陸平

刊行物「朱」8号

年中行事絵巻伏見稲荷大社本 福山 敏男
宮廷と稲荷大社 奥野 高廣
藪かげの狐語り 石上 堅
稲荷山即事 短歌 春日井 瀇
神います 俳句 桂 樟蹊子
稲荷社に於ける神仏分離に就いて 久保 輝雄
摂津守信郷勧進稲荷十二景 和歌 小澤 芦庵
「好去好来」 宮司対談 前川 佐美雄
守屋 光春
日昇昴韻図 口絵 棟方 志功
文学の中の稲荷 若松 正一
古典にみられる稲荷信仰 鎌田 純一
草餅・蓬餅と粽と解餅 高木 蒼梧
俳句に見る初詣と初午 高桑 義生
西洞院家の写本「社格記」 井上 頼寿
いなづま会選句抄 俳句 青畝ほか
荷田東丸の学統(上) 羽倉 敬尚
お稲荷さんと私 鈴木 青々
御守護をいただいて四十年 高田 浩吉
こんなおはなし 桂 米紫

当誌は非売品ですがご希望があればお頒ちいたします。
但し残数に限りがありますので「宣揚部」までお問い合わせください。

お問い合わせ先 宣揚部 TEL. 075-642-2151
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