刊行物「朱」22号
| 伏見稲荷大社所蔵文書について 特に足利尊氏・義詮発給文書の考察 |
上島 有 |
| 稲荷社と壬生于恒 | 岩沢 愿彦 |
| 日本女性美の発想因 狐眷属を主体に | 石上 堅 |
| 狐塚の話 | 柳田 國男 |
| 伏見稲荷大社と伏見人形 | 奥村 寛純 |
| 狐の三徳 稲荷神としての狐 | 吉野 裕子 |
| 「好去好来」 宮司対談 | 小勝 利夫 守屋 光春 |
| 火の庭・神楽鈴 短歌 | 山本牧彦 福本夕紀 |
| 正一位稲荷大明神 | 近藤 喜博 |
| 日本人と日本の神 | 小池 長之 |
| 幕末の淫祀論 ―近藤芳樹と岩政信比古― | 米地 実 |
| 稲荷と芸能(一) | 権藤 芳一 |
| 狐の里の風物詩 | 古川 章 |
| 稲荷と狐の江戸小咄 | 宮尾 しげを |
| お火焚二景 | 下村 百日亭 |
| 稲荷山の南谷をたづねて | 松田 元 |
| 伏見稲荷大社の起請紙 | 西田 長男 |






