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刊行物「朱」

当社では昭和42年より機関誌「朱」を発行いたしております。
内容は「稲荷」に関する論文・随想などとなっております。

刊行物「朱」13号

稲荷三題 肥後 和男
稲荷と信貴山縁起 ―その根底にあるもの― 笠井 昌昭
月明清韻図 口絵 棟方 志功
経筒にみる蓮華文 西山 英雄
朱の鳥居 短歌 岡野 弘彦
稲荷信仰序説(五) イナリ信仰覚書・10 近藤 喜博
伏見稲荷大社の刀剣 小笠原 信夫
伊禰奈利生ひき 吉野 裕
らくご稲荷拾遺 下村 百日亭
「好去好来」 宮司対談 奥山 はつ子
守屋 光春
出雲国松江藩の稲荷信仰(2) 島田 成矩
稲荷山登攀記 佐野 大和
新春の伏見 山内 道生
餅と的と白鳥と 古川 瑞昌
慶応三年十二月、五卿帰京の際の当社休憩
附・荷田東丸の江戸下向遊学の動機についての新史実
羽倉 敬尚
荷田在満の学績二題
―儀式研究史の一節として―
秋元 信英
長唄「小鍛冶」 駒 敏郎
お稲荷さんの玄関口 稲荷駅の生まれたころ 小島 淳作
タイのお稲荷さん 井筒 雅風
稲荷祭と稲荷詣 水谷 八重子

刊行物「朱」12号

稲荷社の創祀とその暦日 友田 吉之助
大西家所蔵狐狩の古文書 桑田 忠親
浮田の娘 岩沢 愿彦
お塚の信仰 上田 正昭
稲荷大社の応仁の大乱羅災余話 永島 福太郎
木寿王韻図 口絵 棟方 志功
伏見稲荷御茶席 清水 一
お稲荷さん十景  短歌 井ノ本 勇象
お稲荷さん 俳句 那須 乙郎
一条 梢
倉稲魂神の成立 八木 充
「好去好来」 宮司対談 大西 重太郎
守屋 光春
出雲国松江藩の稲荷信仰(1) 島田 成矩
家に住む神 高取 正男
稲荷社御殿祭 ―荷田東丸の祝詞― 菟田 俊彦
伏見稲荷大社に参拝する 住之江 佐一郎
上田秋成の稲荷信仰 相馬 大
稲荷信仰序説(四) イナリ信仰覚書・9 近藤 喜博
兜神社と兜社 小村 孝治
二つの稲荷さま 草川 隆
現世利益信仰と稲荷社 小池 長之
稲荷と狐 岩井 宏美
女人哀歓 小笠原 英法
四次元の使者 野一色 幹夫

刊行物「朱」11号

稲荷神社の和銅四年創立説について 坂本 太郎
春風八句  俳句 高野 素十
重層する歴史・歴史の重層化 西田 長男
土妙培韻図 口絵 棟方 志功
稲の花と雪と 堀内 民一
七大星韻図・椎若葉  短歌 安田 青風
安田 佐和乃
初午福参り 俳句 増田 手古奈
舞台の上の稲荷 戸板 康二
稲荷信仰瑣談 進士 慶幹
お稲荷さん 長谷川 幸延
初午の風景 若松 正一
稲荷の勧請と信仰 島田 成矩
「好去好来」 宮司対談 西山 英雄
守屋 光春
稲荷信仰序説(三) イナリ信仰覚書・8 近藤 喜博
稲荷の神紋 知切 光歳
狐の江戸小咄(その二) 宮尾 しげを
出雲地方の稲荷神 石塚 尊俊
神社の分祀 稲荷神社の分祀を中心として 梅田 義彦
漁業神としての稲荷信仰 亀山 慶一
安江静・大貫真浦両翁のことども 羽倉 敬尚
お稲荷さんの千本鳥居 依田 義賢
宗旦稲荷のこと 川内 通生
お稲荷さんあれこれ覚え書き 北村 ただし

当誌は非売品ですがご希望があればお頒ちいたします。
但し残数に限りがありますので「宣揚部」までお問い合わせください。

お問い合わせ先 宣揚部 TEL. 075-642-2151
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